RIW200

新型モデル・プロトタイプを大阪キャンピングカーフェア2019に出展します

RIW200マイナーチェンジのお知らせ(2018.12.17)

RIW200(NV200ベース)について
下記の通りマイナーチェンジを実施させていただきます。

対象車種:
RIW200、RIW200-ER(NV200ベース)

概要:
追加になったNV200バン4WDをラインアップに追加するため、
RIW-ERについてはベースカーをワゴンからバンに変更、
8ナンバー登録車両とします。
また新しく追加しますRIW350と内装仕様の共通化を図るため、
床材を黒色クッションフロアー、
天板を集成材に変更したものを標準仕様とします。
板材フロアはオプション化、
その他各部ブラッシュアップを実施します。
*
以下の内容はマイナーチェンジ前の情報となります。

現行モデルオーダーストップ:2019年1月21日をもって一旦受注を停止します
新型モデルオーダー開始:時期未定(決まり次第お知らせいたします)(2019.2.29情報更新)

RIWのER(エレベーティングルーフ仕様)登場
詳細は、お問い合わせください。

NV200 オプション プレミアムGXベースも可能になりました。
詳細は、お問い合わせください。

RIWは、いわゆるキャンピングカー。
キャンピングカーは、移動する家です。
車中泊の延長であるバンコンバーションモデルから
まさにモーターホーム(移動する家=モバイルホーム)といえる
キャブコン、トレーラのようにどこに行っても家の延長として活躍し、
その場に安心して居住空間を実現するキャンパー。
フィールドは、人それぞれ異なります。
キャンプに始まり、釣り、ハイキング、自転車、バイクレース、
菜園、ボランティア・・・
それら非日常環境であるフィールドに、
日常をもたらすキャンパーの居住性、機能性、安心感・・・それは分かります。
しかしフィールドと一体感を求めるならば、
クルマ自体にも非日常性があっても良いのでは。
それは例えばクルマに上がるときには「靴を脱ぐ」と言う行為を廃し、
靴のまま上がれる、気にならない気軽な空間、そして汚れすらも絵になる空間。
それは、フィールドとの一体感。
キャンピングカーにラグジュアリーな空間がほんとうに必要か?
もちろん一部の意見ですがRIWが求めたコンセプトはそこにあります。
HARDでROUGH、 RAMBLE in WILDERNESS
そしてフィールドで多様な用途に応える機能、レイアウトの追求。
それが分かる、それを求める人のまったく新しい旅の相棒を創りました。

仕様・プライスリスト[PDF]